個別記事の管理2016-05-15 (Sun)
行ってきました、新木場スタジオコースト、2008/03/25。

KC3H000820151208.jpg

これは、何の前触れもなく突然発表された不思議な出来事だった。

不死鳥の如く「Trash」で復活したアリス先生は、1990年に初の日本ツアーを実施し、それ以来ということになるから、実に18年ぶりということになる。
この時、まだHR/HM歴が短かったおっさんは、行きたいけど恐いなという誇大妄想によってスルーしてしまったが、今回見逃す理由はまったくない。
だって、これが最後の日本公演になるかもしれないのだから...。

2005年に「Dirty Diamonds」を発表し、精力的にツアーを行った後、2007年6月より「Psychodrama Tour」なるものをスタートさせていた。
もちろん、その当時、そんなことに関心を寄せる日本人なんて皆無だったんじゃないだろうか。おっさんだって、情報がないんだから、知る由もない。
そして、2008年3月のオセアニアツアーのついでに日本/韓国公演が組まれたというわけだ。ちなみに、日本の後の韓国公演はキャンセルされちゃってます。

会場に入るとすごい熱気、皆、これを待っていたに違いない。
ステージには幕が張ってあり、これから始まるシアトリカルショウに寄せる期待感を増幅させる。

会場が暗転すると、幕にアリス先生のシルエットが浮かび上がる。すんげぇカッチョイイーーーー!!
幕が開いて①It's Hot Tonight がスタート、たぶん、1ヴァースしかプレイしてないと思うんだけど、ステージの幕開けにはぴったりの曲だ。
ここから、怒涛の代表曲ラッシュへ!!

②No More Mr. Nice Guy
③Under My Wheels
④I'm Eighteen
⑤Is It My Body
⑥Woman of Mass Distraction
⑦Lost in America
⑧Feed My Frankenstein
⑨Be My Lover


⑩Dirty Diamondsでは、アリス先生がステージからネックレスをぶちまける。
⑪Muscle of Love

⑫Desperado が始まると、真っ赤なチャイナドレスに身を包んだキャリコ嬢が登場、もう、鼻血ブーですよ。
そこからギターソロタイムとなり、そのまま⑬Halo of Flies に雪崩れ込み、エリック・シンガー(Drs)のドラムソロとなる。ぜんぜん、飽きないソロタイムだった。

で、ここからキャリコ嬢が大活躍するアリス劇場の第二幕がスタート、⑭Welcome to My Nightmare
⑮Cold Ethyl
⑯Only Women Bleed
⑰Steven
⑱Dead Babies
⑲Ballad of Dwight Fry

⑳Devil's Food が始まると、絞首刑台がステージに準備され、/ Killer でアリス先生の首を落とし、/ I Love the Dead の大合唱だ。
本編最後は、㉑School's Out

アンコール1曲目の㉒Billion Dollar Babiesで偽札をバラマキ、ヒット曲㉓Poisonと続いて、大団円は㉔Elected

こんな楽しいショーが今まであっただろうか?
これを楽しいと思えるのは、アリス先生の醍醐味がわかってないと理解しづらい部分もあると思うが、これがエンターテイメントなんだ。

次はいつ来てくれるんでしょうか?
もう、単独は無理そうだから、ラウパですかな?
Theme : HR/HM * Genre : 音楽 * Category : ライブレポ
* Comment : (3) * Trackback : (0) |

* by 某音楽馬鹿
アリスさんのライヴは楽しいですよね~、私はまだ生では観れてませんが映像作品からも伝わってきます、映像付きで観ないと魅力半分、みたいな感じでしょうか。

でも来日公演が8,400円ですか、思いっきり楽しませてもらえると思ったら安いですね。

アリスのライブ * by グラハムボネ太郎
みんな見たい
お父さんも見たい
お母さんも見たい
チチチ ハハハ・・・

* by フライヤーズポンタ
迷わず行けよ!!
イチ、ニ、サン、ダーーーーー!!

個別記事の管理2016-05-12 (Thu)
220px-Alice_Cooper_-_Dragontown.jpg  GER盤

ショックロックの帝王の22ndアルバム

前作「Brutal Planet」でヘヴィーなアリス先生を表現して、未だに衰え知らずなところを高らかに宣言してくれたわけだが、そこからインターバルを置くことなくすぐに新作を出してきた。

元々、アリス先生は多作なミュージシャンであって、前作発表までの潜伏期間が長かったのが珍しいくらいだ。
アリス先生も前作で手応えを感じたのか、作った曲が余ってたのかは知る由もないが、プロデューサーを替えることなく仕上げてみせた。

だから、前作と作風はまったく一緒です。なーんにも変わりません。

これは、アリス先生にしたら、致命傷だとおっさんは思ってます。
だって、ソロ転身後の先生は作品ごとにプロデューサーを時代の変化とともに変えてきて、いくつになっても若さ漲るアーティスティック性を誇らしげにしていたのに、まったく同じじゃつまらない。

先生にマンネリの美学は相応しくないと勝手に思ってます、ハイ、生意気ですか?

強いて言うなら、前作にあったインダストリアルな要素は減じて、直球型ヘヴィーな感じに仕上がってるかな。
たぶん、グレッグ・スミス(B) の野太くとも重々しいベースワークが貢献してるんだと思います。

②Deeper⑥Somewhere in the jungle⑧Sister Sara⑩I just wanna be godの重々しさといったら、それは、それは、闇夜が恐くなりますよ。それとは、反対に⑨Every woman has a name のようなアリス流女性応援ソングを忘れないのがアリス先生の真骨頂だと思います。

ね、よくわかんないでしょ?

要するに、前作がお気に入りなら、しっかり食えますよってことで、おっさんもその口なんです。
Theme : HR/HM * Genre : 音楽 * Category : レビュー全記事
* Comment : (3) * Trackback : (0) |

私には・・・ * by グラハムボネ太郎
合わないアリスの時期。
ヘビーメタルなアリスではなくて、おもちゃ箱アリスが好きなんで

* by フライヤーズポンタ
おもちゃ箱ねぇ~。

なるほど、ズバリ言いえてる表現ですね。
だとしたら、今現在の最新作がストライクゾーンど真ん中なんでしょうね。

* by 某音楽馬鹿
聴いた当時は曲が良いなぁ~っていう印象でした。
おそらくプロデュースか何かでこういう音になったんだと思いますが、ハードロック風の音に置き換えるとディーパーとかはアリスさんの世界観が出てるし、トリガーマンはキャッチ-です、でもこういうの拒否反応起こす人の気持ちはよく分かります、何でこういう重い音にするかなぁ?って(私もちょっと思ったし)。

個別記事の管理2016-05-09 (Mon)
220px-Brutalplanet.jpg ★★ AUS盤

ショックロックの帝王による21stアルバム

前作「The Last Temptation」を発表後、ツアーはしていたものの、新作発表の報に触れる機会はなくなっていた。
というのも、ここ日本からはアリス先生の動向を伝える媒体などどこにもなかった。
前作以来、6年ぶりの新作となった。

おっさんも、前作発表時にはアリス先生への興味も失せていたので、未だに創作意欲が盛んだとはまったく知る由もなかった。
アリス先生のライブ体験を契機に、ライブDVDを買うようになって、「Brutally Live」で観た⑥Pick up the bonesが凄く印象に残っていたので、スタジオ盤を聴いてみたくなったのがこのアルバムの入り口である。

時は世紀末、アリス先生が選んだテーマは「Brutal」である。直訳すると、「残忍な」となる。
プロデューサーは、ボブ・マーレット
おっさんがボブに持つイメージとしては、インドストリアルかハードコア畑の人っていうのがあるが、実はアンディ・フレイザーニール・ショーンジョン・ウェットン、QUIET RIOTなどと仕事をしている多才なミュージシャンであったらしい。

で、どんな音になったのかというと、実にヘヴィーであるということ。実に残忍な音だ。
アルバムコンセプトは、人間生活の闇について曲が書かれたということだ。実に暗い。
ここに脳天気なアリス先生は皆無である。
バンドメンバー自身が若返っているんだから、こういう方向性に進むのもその時代の流行を柔軟に取り入れるアリス先生からしてみたら、ごくごく普通の事なのである。
現代ヘヴィネスに溶け込むショックロッカーの生き様がここにある。

何ともオゾマシイ①Brutal planetで幕を開ける残忍なアルバムにようこそ。②Wicked young man は「学校乱射事件」がテーマで、ギターによる警告音のようなものが耳を打つ、なんとも不快な曲だ。③Sanctuaryはインドストリアル・パンクといった曲だろうか。④Blow me a kiss は「偏見」。⑤Eat some more⑪Cold machines はドゥーミーなBLACK SABBATHがインダストリアルに出会ったような曲。⑧Gimme のヘヴィネスさなんて、頭がおかしくなりそうだ。⑨It's the little thingは、ヘヴィーロックンロール。⑩Take it like a woman は、「DV」がテーマで、第二の“Only women bleed”といった感じか、オーケストレーションとピアノの音が心を惹く。⑫Can't sleep, clowns will eat meは各国でのボーナスなんで、唯一曲調が異なり、明るいオールディーズソングとなっている。

こうやって聴いていくと、インダストリアルに終始してるかと思いきや、そんな中でもちゃんと口ずさめるサビがあるんで、不思議と耳に残る曲が多いのがアリス先生の為せる業なのである。

MOTLEY CRUEトミー・リーがインダストリアルに行っちゃった時に起用していたギタリストフィル・Xをこのアルバムに登用していることを考えると、アリス先生の意気込みが感じられるのである。
Theme : HR/HM * Genre : 音楽 * Category : レビュー全記事
* Comment : (4) * Trackback : (0) |

似合わないなぁ〜と * by グラハムボネ太郎
アリスにはブルータルは似合わない
ショックロックだけど、本質はかなりポップなのがアリス大先生だと思うから、これは私はダメでしたね。
振り返るとアリス クーパーはもしかしたら実はハードロックでもないかも。特に70年代は!
なんて思ったりもします(笑)

* by フライヤーズポンタ
受け手によってとらえ方が違ってくるから大先生は死ぬまでアリスであり続けられるんでしょうね。

万人受けするベストセラーと違って、ところどころで心を動かされるファンが必ず出てくるという、ね。

だから、突然スターダムにのし上がって苦悩するアーチストとはちょっと違った息の長さがあるんじゃないでしょうかねぇ。

そうそう、もうちょっと大先生ネタが続きます...。

もう、飽きました?

* by 某音楽馬鹿
重いアルバムですよね~、こういうのは結構好きですが・・。
ハードロック系のミュージシャンで90年代通過した人はみんなこういうの作ってます、やっぱりこういう重いのをやりたくなるかレコード会社に作れって言われるかのどちらかだと思いますが、ちゃんと作ってるあたりアリスさんは凄いな~と、似合ってるかどうかは別にしてですが。

* by フライヤーズポンタ
器というか、引出が多いのがアリスのいいとこですよねぇ。
アッパレです。

個別記事の管理2016-05-06 (Fri)
220px-Acdada.jpg  JP盤

アメリカンHRバンドの15thアルバム

とあるカリスマブロガーからご紹介いただき、聴いてみた次第。

おっさんは、典型的なメタルかじり虫であり、自分の嗜好にあうメタルアルバムを掻い摘んで聴いているならず者なんです。
だから、周囲の評判に左右されるわけで、信頼のおける人から紹介されたら聴いてみたくなる性分だ。

そのブロガー曰く、地味なんですけど、悪くはないですよってことだった。
なるほど、その通りです。

このアルバムが発表されたのは、1983年、ダンスミュージック全盛時代なわけだ。
時代に逆行するのが大っ嫌いなアリス大先生も当然、流行には敏感なんですよね。
時代背景が浮かび上がってくる音を各所に散りばめてアリス節を聴かせてくれている。

でも、でも、やっぱ地味すぎんのよねーーーーー。

①DaDaが始まった瞬間、キター――!!って思ったんだけど、ディスコ調の②Enough's enoughが始まった途端にズッコケました。①の次にくるのは、暗い曲調の③Former lee warmerの方が良かったよね。これまたディスコ調で機械音まみれの⑤Dyslexiaで、おっさん沈没。⑥Scarlet and Shebaでは、アリス先生のこのアルバムに対する意気込みのようなものが感じ取れる。曲間なく⑦I love Americaへと続く流れはグッとくるんだけどね、アメリカ人じゃないと共感できない自分もここにいるんだよなぁ。⑧Flesh blood、もう、この圧縮されたキーボード音に耐えられません。

ライナーノーツに摩訶不思議なアルバムと紹介されているが、本当にその通りのアルバムだ。

レーベルからのサポートを得られず、このアルバムをプロモートするツアーはなかったみたいだ。
Theme : HR/HM * Genre : 音楽 * Category : レビュー全記事
* Comment : (3) * Trackback : (0) |

ハハハハ(笑) * by グラハムボネ太郎
キーボードがね(笑)
そういう曲はサラッと忘れて、ゆったりした曲だけを聴きましょう!
ただ、曲自体はいいんですよね
ただ、アレンジがぁぁぁぁぁ。
でも、私は好きですねぇ、何故か

* by 某音楽馬鹿
マニアックなアルバムに手を出されますね~。
これは結構好きなんですが、どこがいいのか聞かれると困るという(笑)。

シンセとか電子音が嫌いな人には酷でしょうけど、この人はバラードや歌詞が良いんでそっちの方向から再度お試し下さいませ。

メタラーさんに一押しというアルバムではないですね~、80年代大好きさんならひょっとすると好みかも。

https://www.youtube.com/watch?v=jcEzx5HLYEw
この辺からとか?。

* by フライヤーズポンタ
そんなメタラーなんですけども、「From the Inside」が大好物なんですよねぇ。

機会が巡ってきたら、感想文書きまぁ~す。

個別記事の管理2016-05-03 (Tue)
220px-Alice_Cooper_-_Goes_To_Hell.jpg  US盤

ショックロックの帝王による9thアルバム

しっかし、アリス先生は息が長い。
何かのアルバムに心を打たれて、じゃあ、全カタログ揃えようかと思ったところで果てしない旅路へと迷い込む。
ほんなら、ベスト盤だけ持ってればいいかと思えど、アリス先生は時代ごとの流行に反映したアルバムを作っちゃうんで、ベストだけでおいしいところをつまみ食いしても、アリス先生のバカバカしいまでのエンタテイメント性を享受できたとは完全に言えないような気がしてならない。

そうは言っても、アリス先生だって浮き沈みの激しい歴史を辿っているし、俗にいう駄作シリーズなるものの存在も確かにある。
おっさんは、駄作という言葉は使いたくない性質だ。
アーチストたちは、その時代に感じたものをアルバムとして提供しているのであって、聴き手がつまらないと感じたら、それは単純に共有できなかったというだけの話だ。

おっさんもアリス先生のアルバムはそこそこ持っているが、自分が好きと感じても、メタルの歴史からすれば、評価を下げずにはいられないものってやっぱりあるわけで...。
自分はプロのレビュアーじゃないし、上から目線で評価しているつもりは毛頭ないが、自分が所有する他のバンドと比較して、このアルバムは好きでも「あれ」よりは下のランクだろってなるのが、アリス先生には多いのである。

たしか、このアルバムを買った動機って、名バラード⑤I never cryのスタジオヴァージョンが聴いてみたいなって思ったのがきっかけだったんだろうな。

何も期待せずにスタートボタンを押すと、ライブヴァージョンよりも何十倍もクールな仕上がりだったと気付かされる①Go to hell の素晴らしさに一発KOさせられた、これほどまでにSEを曲になじませて装飾することは今までのアルバムにはなかったので驚くことしきりだ、ヘッドホンで聴きたくなる代物だ。②You gotta dance は闇のダンスミュージックといったところか。③I'm the coolest は、アリス先生が囁くように唄う大人のムードソング。⑦Guiltyは「Killer」に収められてても良さそうなハードドライヴィングソングなんだけど、2009年の“Theater of Death Tour”でプレイされていてビックリしちゃうほど、ごくごく普通のHRソングです。⑧Wake me gentlyはアリス流しみじみソング。リズミカルなパーカッションにつられてギターが鳴らされる⑨Wish you were here、ギターワークのカッコいい曲です、これも、スタジオヴァージョンの方が断然魅力的です。⑩I'm always chasing rainbows は、アメリカ大衆演劇の劇中歌のカヴァーだそうだ、アメリカ人なら慣れ親しんだ曲みたいですよ。メドレー形式に⑪Going home にいつの間にか突入してるんだけど、これも劇中歌のようなドラマ性がある。

悪くはないんだけど、総じてゾクゾクするか?って言ったら...、ねぇ?

話は変わるが、2016年のツアーがアメリカより始まった。
そのセトリをのぞくと、

① The Black Widow
② No More Mr. Nice Guy
③ Public Animal #9
④ Under My Wheels
⑤ Is It My Body
⑥ Billion Dollar Babies
⑦ Long Way to Go
⑧ Poison
⑨ Halo of Flies
⑩ Feed My Frankenstein
⑪ Cold Ethyl
⑫ Only Women Bleed
⑬ Guilty
⑭ Ballad of Dwight Fry
⑮ Killer~I Love the Dead
⑯ Pinball Wizard (The Who cover)
⑰ Love Me Two Times (The Doors cover)
⑱ Fire (Jimi Hendrix cover)
⑲ Suffragette City (David Bowie cover)
⑳ I'm Eighteen
㉑ School's Out

㉒ Elected

なんともスリリングなセトリじゃあーりませんか。
いい加減、カヴァーショウは勘弁って思うけど、注目は13曲目の“Guilty”なのだ。

このアルバムからの選曲として、“Go to hell”や“I never cry”ではなく、“Guilty”なのである。
ぜひ、このツアーを観てみたい。DVDじゃ嫌だ。
10/8, 9はアメリカツアー第二クールの真っ盛りだ。なので、LOUD PARK 16 には来れない。
9月と11月はまだ何もブッキングされていない。
こうなったら、OZZFEST 2016でBLACK SABBATHと一緒に来てくだされやーーーーー。
Theme : HR/HM * Genre : 音楽 * Category : レビュー全記事
* Comment : (4) * Trackback : (0) |

* by 某音楽馬鹿
アリスさんは時期によって違った魅力があって楽しいです、ハードロックだったりメタルだったりプログレだったり。
あと80年代の低迷期はクイズ番組の司会者やってた時期もあったそうで(それは見てみたいですが)。

一貫してるのは歌詞が素晴らしいんで凄く大変だったですが全部日本盤で集めました。

メタル時代(笑)のお気に入り、ケイン・ロバーツさんが色んな意味でヤバいです。
https://www.youtube.com/watch?v=mL1kQQbhmY8

* by フライヤーズポンタ
全アルバム持ってるとは驚きです。

そういうコアなアリスファンって、日本に数人しかいないんじゃないですかね。

ケイン・ロバーツはヤバすぎて手を出しづらいんです。
MANOWAR以上のインパクトですな。

ケイン ロバーツは * by グラハムボネ太郎
ケイン ロバーツのソロアルバムはおすすめですよ!
実はデズモンド チャイルドと組んでまして、かなりポップでコマーシャルな楽曲ですよ。
身体に似合わず(笑)

* by フライヤーズポンタ
ボネさん、ありがとうございます。

へぇー、ソロあるんですか?
ボネさんはとことんまで追求して凄いですよね。
機会があったら、チェックしてみます。